☆ RigifyRig by Bogdan [リソース・チュートリアル] ID:180970 Author:DyadyaBOGDANn1 2026-06-03 06:15 Version:5.1
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[編集する] [日本語化UP]🤖 AI要約原文からAIが自動生成した要約の為、内容は未検証です。 2026-09-07 [このMODの説明を記入する]

RigifyRig by Bogdan
「Blender」でモーションを作るための「.blend」ファイルと、書き出しの手引き。「Rigify」のリグと「PyNifly」を使う、2026年時点のやり方をまとめています。
▼ 中身
・ゲーム側のスケルトンの骨を、「Blender」公式のアドオン「Rigify」のアーマチュアに紐づけてある。土台は「xp32」系の拡張スケルトン
・ゲームへ取り込める形で骨を書き出せる設定
・書き出しには「BadDogSkyrim/PyNifly」の「Blender」4.4向けを使用。他のアドオンでも試せるとしている
▼ リグの5.1での変更
・指の調整用の骨を追加
・骨の位置、特に指の精度を改善
・盾、剣、肩当て向けの扱いやすい骨を追加
・目の素材と、参考用の素材を追加
・使わない骨は非表示に
・書き出しの説明を更新
▼ 手順
・「.blend」を開く。バニラのキャラクターの素材は同梱済みで、アウトライナーで表示を切り替えるだけ。自分の素材の取り込みも可
・「Anim」のコレクションの中のリグでモーションを作る
・「Capture_rig(EXPORT)」のコレクションを表示させ、中のリグを出す
・アーマチュアを選び、オブジェクトモードから「object」「animation」「bake action」と進む
・設定は「Bake data」を「pose」、チャンネルは「Location」と「Rotation」のみ、「Visual keying」と「Clear constraits」に印を付ける。他は任意
・焼き込んだら「EXPORT」のアーマチュアか対象の骨を選び、ポーズモードで「PyNifly」から「HKX」として30fpsで書き出す
▼ HKXの変換
・「HAVOK tools 2010」での変換が必須。行わないとモーションの再生で落ちる。この道具は本ページでは配布しない
・「hctStandAloneFilterManager」で「HKX」を開く
・「Write to Platform」のフィルタを当て、他のフィルタは外す
・「Packfile」の「platform」を「AMD64 MSVC」に設定
・「Filename」で保存先を指定し、「Run Configuration」を押す
▼ 注記
・「Blender」5.1向け。古い版で使うにはLTS版で変換する
・作者は空き時間で仕上げを進めており、「Skeleton 5」を最終版の候補としている
・モーションの再生で落ちる場合は、書き出しの手引きをよく読み、症状をコメント欄で知らせてほしいとしているSkyrim Special Edition Nexus, DyadyaBOGDANn1. 3 Jun 2026. RigifyRig by Bogdan. 26 May 2026 <https://www.nexusmods.com/skyrimspecialedition/mods/180970>.スポンサーリンク
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